あれこれ つれづれ DQ10

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お写真の整理

 「お兄ちゃん、ほんまにちっこいわー」
「また何を終わった話を蒸し返してるんですかねぇ? ちゃんと魚になってますけどー」
「お兄ちゃんと同じ背の魚男子と並ぶと、帽子の角は肩口なのよね。
人間だと帽子の角は生え際よぉ」
「生え際って… 他に表現はないのか。語彙の少ない奴め」
「でも、お姉ちゃんと人間同士だと良い感じよねぇ」
「たゆもリィードと同じ背なのに、なんでこんなに太って見えるんだろうねぇ?」
「余計なお世話です!」

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「私、この写真好きw」
「あ゛~ やめろ~」
「尻に敷かれてるってのがすっごい分かる一枚かも」
「うふふ」
「いや、お姉ちゃん。その陰の黒幕みたいな顔で笑わなくても良いから」
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「俺、これが好き」
「いやいや、お兄ちゃんはこっちでしょ。こっちと併せたら痴漢にも見えるよん♪」
「阿呆かっ!」
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チームユニフォーム

末席に加えていただいているチームはレベルが高い方々ばかりなので、
ひたすらにそのおこぼれに預かっております。ありがとうございます。
その最たるものがチームユニフォーム。これがなんとも素敵なのです。
今回、レベルが上がって新しいユニフォームになったのですが、
その前に前のユニフォームが着られるよと教えていただきまして、
喜び勇んで撮りまくってみました。まだまだ写真の技術は拙いのですが。


真っ赤なヘルメット、これは卑怯すぎるやろ♪ 卑怯すぎて思わず興奮w
チェンジした時が夜だったので、妖しさ割増料金ですよ。
たまたま撮れたセクシーショットに、ちっぱいに、思わずおっさん化してました。
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後からヘルメット取れると聞きまして。ちっぱいヘルメットに気を取られてたわw
思い出アルバムの枚数上限の警告が出る位に撮りまくってました。
(それだけ失敗が多いってことですよ~w)
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エル子たゆは晴れ晴れしい笑顔が撮れると、よっしゃあ!と拳を握りますね。
この子は刈り上げが可愛いんです。親馬鹿、ばんざい!
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人間たゆは表情的には波が少ないものの、仕草や角度で色々と語りますねぇ。
髪型がエル子と同じか、ショートですっきりとしたものが出てくれることを願います。
エル子が脳天気な明るさとすれば、人間の方は少し腹黒っぽい設定付けられそう。
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大成功の仕草は明るい表情だし、ゆったりとしたスピードでターンをするので
写真映えすると思います。今回はマント付きの衣装だったので、その動きも
面白いものとなりました。マントのチームエンブレムが綺麗に入った時は
拳を突き上げてしまいます。 (変な所が凝り性w)
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外灯の下で撮るとその光のお陰で色白になるんですね。
夜だとその陰影で面白い感じにもなります。
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ネルネルとおばちゃん

「破邪舟師のおばちゃん、ハリセンボンの春菜さんそっくりー」
「これっ、たゆっ! 思ってても口に出しちゃいけないこともあるの!」
「ジュレットの町の道具預かりのおばちゃんもハリセンボンの春菜さんそっくりー」
「ちょっ、リィードまで!」
「お兄ちゃん、一度たりとて思ったことないとか?」
「いや… そういう訳では」
「よっしゃあっ! 私らの勝ちぃ!」
「あのねぇ…」

ありだらしなく尻を掻いて寝転がってた、ものぐさの極みのおばちゃんがですよ、
あの素晴らしき技で最後の窮地を救ってくれるだなんて誰が思います?
500年の歴史の修正、恐るべし!
あのアヒルちゃんには、なんつーベタなギャグやねんと思いましたが、いやいや、
なかなかにモダンで素晴らしいデザインであったと最後には感服いたしました。
おばちゃん、バンザイ!
でね、おばちゃん。 あのままずっと雪山で監視を続けるのかしら… 合掌。



「ネルネル、お兄様に付いてきてもらったから楽勝だったー」
「だろうねぇ」
「どーして二段階変形するラスボスってぶっさいくになるんだろうねぇ」
「まあねぇ… 業界のお約束って奴?」
「炎を守ってた奴ら、みーんな人の顔を見ると背中向けてたしー
犬っころも、鎧も、ふわふわも、スライムもみんな私のこと無視したしー
唯一、トロルだけが向こうから私の相手をしてくれたのよねぇ」
「あのね、今の最先端を行く攻略組の皆さんがネルネルに挑んでいた頃は
上限が50や60そこらの時代なんです。今よりもずーっと厳しい条件で
パーティを組んで戦っていたんです。後々の規制緩和されての余裕世代が
偉そうに言うもんではないな」
「レベル65でした♪」
「心ある人から見たらば… きちがいレベルな数字だろうね」
「いやあ、兄様や姉様、チムメンの皆さんの数字見てたらまだまだだと…」
「いやいや、それは最先端レベルの数字だから」
「その辺を変に勘違いしちゃったw てへぺろ♪」
「そのお陰で、私達は助っ人なしの3人パーティでネルネルに会いに行きました」
「お兄ちゃんは武器火力があるから、ネルネルに毒が効けば大ダメージ与えられたけど、
お姉ちゃんは火力不足で泣きそうになった」
「死なないようにしながら、魔法の聖水の配達人に徹してました。誰がメインかってね」
「はは… それはまあ、職業や武器のチョイスの機微って奴かもね」
「そんな二人は揃ってレベル62w 人のこと笑えんやん! めぷそ、はなぷそレベル」
「ああ、でも。 炎の番人には背中背けられてないから。犬っころにも絡まれたことあるから」
「なんやろ。褒められてる気も、慰められてる気も全くしないんですけどー」
「いいじゃないの。全員無事にクリアおめでとうということで」
「お兄様、お姉様方、本当にありがとうございました! これからもよろしくお願いいたします」


人間っていいな

早く人間になりたぁ~い!
闇にかっくれて生きる、俺達ゃ妖怪人間なのさ♪

 「妖怪人間って… なんつー古い歌をそんなに楽しげに歌うのよぉ」
「姉ちゃん、知らないの? この続きはね、人に姿を見せられぬ、獣のようなこの身体」
「いやいや、そういう話じゃなくってね」
「はいはーい! それ位のことは私でも分かってますよーん!」
「人間の姿を取り戻し、ネルゲルを撃破してのバージョン1のクリアだよ」
「おっめでとー! そして、色々とご助力賜った皆様、ありがとうございます!」
「無事に三人共に人間の姿を取り戻せました。ありがとうございました」
「陰に日向にのご援助、ご助力等々、本当にありがとうございました」
「お兄様、ありがとー! お姉様達、大好きー!」
「これからもどうかよろしくお願いいたします」


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 「いやあ、お兄ちゃん。背が縮んだねぇ…」
「ですねぇ。これにはこっちもびっくりでした」
「走り方も無駄に手足を振りかぶっててバタバタしてるしー! それ、ウザいから!
魚の走り方が必要最小限のたるい感じだから、すごい空回りしてるように見える。
マントが魚と比べてバッサバサと左右に揺れる揺れる。めっちゃ、うっといねん!」
「散々っぱら言ってくれますねぇ」
「お兄ちゃんは極力人間にならず、ウェディでいてちょうだいね♪」
「へいへい」


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 「続きましては、お姉ちゃん!」
「盛り髪と髪の色はプク時代そのままに、人間の姿でーす♪」
「きゃあw お姉ちゃん美人! 中のお母さん好み♪」
「やっほい!」
「誰よりもお母さんが人間に戻したかったのは、リィード姉ちゃんでしたー!」
「プクのちまちまっとした感じも可愛かったんだけどな。まあ、でも…」
「でも? え? 何?」
「ああ、うん… いや、別に大したことじゃない。どっちも可愛いから、いい」
「ふーん」
「何だよ、その目わ…」
「お姉ちゃんのムチを振るった時の足捌きが色っぽいのよねぇ?」
なんなら、お母さんに言って短いスカートの衣装にしてもらおうか?」
「いい。世の中にはチラリズムというロマンがあるの。このままほっておいて」
「あぁ? なんじゃ、そりゃあ~? お兄ちゃん、スケベだったのね?」
「良いだろ、嫁に対して位っ! 別に他所の女の人にって訳でなしっ!」
「あ… 泣いちゃった… すまん、すまん。いい年して泣かなくても…」

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 「はい、はい。次はたゆちゃんね」
「膝に突っ伏す奴をそのままに、何事もなかったようににこやかに話を続けるか…」
「なあに?」
「いえいえ、こっちの話。人間の私はリィードお姉ちゃんと同じ顔でした。
お母さんが何も考えてなかった証拠ですね」
「髪型とその色、瞳の色が違うだけでずいぶんと雰囲気が変わるもんよね」
「そうよね。でも、パターン数は決まってるから、これは仕方ないよね」
「次のバージョンアップで髪型が追加とか見たような気がするけど…」
「それは良いね! 私は人間でもおかっぱがいいんですけど」
「たゆが人間の髪色を白っぽく変えちゃったのはそのせいか」
「まあね」
「…たゆは人間になったらめっちゃ肥えた。お兄様からいただいたフリフリ服が、
ぱっつんぱっつんの、腕なんかぷにぷにの、たぷんたぷん… みっともねー」
「そこ! 膝に顔を埋めながら何を言うか! それは禁句じゃ!」
「でも、人間だと同じ仕草でも微妙に表情とかが違ってて楽しいのよねぇ?」
「あれは楽しい! お兄ちゃんは人間でも魚でもほほえむとアホ丸出しの顔くせに」
「男は無闇矢鱈に微笑みません。硬派一筋」
「そこから微妙に外れてる奴が言うな。いい加減、膝から顔を上げろ馬鹿兄」

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 種族の方に慣れ親しんでしまって、いきなり人間に戻された時には戸惑いましたね。
顔も何もすっかり忘れてました。兄と妹の姉妹はリィードでしたから、はいはいwでしたが。
リィードの姉妹がビイスだったということには、PCに向かって思わず前のめりでした。
いつかビイスでオフラインやってみようかなぁw

まずは最初の目的の人間になれました。 私はネルゲル征伐なんて目標にしてなかったよw
次はレンダーシアに渡って勇者姫の手助けとのことですが… 知らんがなw
私はまだまだバージョン1のクエストを消化してないし。
実を申しまして、この三人はドワチャッカ大陸のイベントを全くクリアしておりません。
たゆはポツコン2号呼ばわりされて、誰かを追いかけろと言われたけどほったらかし。
兄姉はそのフラグすら立てていない。でも、全員、水晶宮にルーラーストーンを置いてる。
駅を開通させようと思って、頑張って遠征してきたよー
同じ状況でガートランドも開通していなかったのを今思い出したし。
と、魔法の迷宮にも挑戦してないや。ああ、もう! 数えるのが怖くなってきたw
我ながら、定石というものを守らない困ったちゃんでございます。

ホワイトデーの贈り物

「お兄ちゃん、お兄様からパウンドケーキをいただいた」
「あら、可愛いw 素敵ね」
「でしょ、でしょ? 嬉しいなぁ~ えへへ」
「お兄様から? たゆはどこに行ってたんだい?」
「んー? レベル60解放のなんちゃらを狩りに一緒に行ってもらったの。
その帰り際にね。 ん…って」
「お礼はちゃんと言ったのかい?」
「じゃあねって別れ際でね、後ろ手にもらってね、振り向いた時には
お兄様ずっと向こうに歩いてたの」
「足、早っ! じゃなくてっ! 行儀悪いな。そんなだと嫌われるぞ」
「だって、お兄様のコンパス長いんだもん。追い付けなかったのよぉ」
「そういう時にこそ、走れ! それはただの棒か?」
「えぇ~」
「ほほう、別れ際にさり気なくとは… 御仁もなかなかやるわねぇ」
「?」
「姉さん、なぁに?」
「それって、時期的にホワイトデーの贈り物でしょうが」
「おおっ!」
「うわぁお♪」
「あんたらは揃ってボケの兄妹漫才かっ!」
「お返しは? 何がいい? ね、姉さん」
「あの、ね… うん、今から次のバレンタインのことを考えれば?」
「おおぅ! 頑張る!」
「後で時期を見て御礼に伺わねば… 何か手土産は…」
「おいおい… そこのあんたはおかんかっ!」

素敵な贈り物ありがとうです o(*^▽^*)o

ホワイトデー

ホワイトデーイベントの服は和風でしたね。
バレンタインデーが小悪魔風だったので、同じ悪魔か天使かと思ってた。
さくらモチーフと言うことですかね? どう見ても「千本桜」でしょう。
これを作った?プログラムしていたのは、紅白の話題で持ちきりの頃?

とりあえず、チェアを並べてみました。
たゆの家ではリィン嬢とラウルを。まあ、これって普通かな?
二人の足元にたゆのぶたさん貯金箱を置いております。
この二人からたゆのお宝を奪える人はいますかね。
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兄はコンシェが良い思いをしているので、その嫌がらせとばかりに。
野郎ばかりでむさ苦しいなぁw
前回の女性陣は使えないと思って一個づつしかもらわなかった。
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姉の方は逆ハーレム。でも、姉のコンシェは真面目なお嬢さんなので
お世話人が増えた程度にしか思ってなさそうな雰囲気がw
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忘れてた

「どーでもよくなったクエストをキャンセルしたらすっきりした~
お兄ちゃんもそういうのあるんじゃない?」
「ああ、ある、ある。あれってキャンセル出来たんだな」
「だねぇ~」
「ついでに大事なものも見とこ」
「妖精の鏡がどういうものかも、この間まで知らなかったんだよなぁ」
「うるさいっ! それはそっちも同じでしょっ!」
「ドルボードが一番上に出来たら良いのになぁ」
「何か方法があるんじゃない?」
「かもな」
「あの~」
「はい? 姉さん、どうかした?」
「道具袋から子ねこが出て来た」
「はぁあ? ねこぉ?」
「ジュレット事件の預かり子ねこかい?」
「よね?」
「君はさっきアズランを終えた。その前はオルフェとメギと連続してきた」
「一体いつから入ってたのよぉ!」
「んー、それよりも前…かな?」
「んげげげ… あのおくるみの中でミイラみたいになってんじゃないの?」
「んー あ! 大丈夫みたい♪」
「さっすが! ぶたネコちゃん♪」
「二人共、暢気に笑ってないで! さっさと行こう。
ヒューザも幼女連れで途方に暮れてるんじゃないかな」

やれることが多くて、すっかり忘れてました! (〃'▽'〃)

だんご三兄姉妹

「たゆさん、何やってんの?」
「さむ~い」
「まるでカンガルーか、ガルーラのようですが?」
「お兄ちゃん、お母さんだったの? 声、小林幸子だったの?
ガルーラ音頭歌って? 映画の風といっしょにでも良いよ。千本桜でも」
「話がズレとぅがなっ! で、リィードさんも何やってんですか?」
「こういう時、背が小さいのって困りもんだわねぇ」

たまたま撮れた団子状態w
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今日はこんな感じ

「おや? たゆの髪の色… 水色?」
「お試しで無料だって言うから… でも、白銀髪の方が良かったかなって」
「まあ、それはそれで良いんでないですか」
「あの色、銀色じゃなくてバニラって色だったのよ」
「へー、バニラアイスを頭に乗っけてたんだ」
「つまんなーい! 話、すべっとぅよ?」
「…」
「よっしゃあ! 一本!」

「ところで、たゆ」
「はいな」
「メダル王の所には行った?」
「あー、そういや行ってないや。あの緑色のバカボンのパパよね」
「そのどーしようもない例えは止めなさい」
「私がまともに、きちんと人と物の名前を覚えるとでも?」
「小指の先程も思いません」
「でしょ? だから、それで?」
「新しいルーラストーンと、面倒臭くてぶーぶー言ってた水やりが
一度に済ませられるジョウロがもらえたよ。虹が出て綺麗だった」
「嘘っ! ほんと? ちょっとバカボンパパの所へ行ってくるわ。
リィード姉さんも一緒に行こう!」
「あー、私はランプ職人辞めたいから… もうちょっと」
「んなもん、すぐに集まるって! まずは利便性の確保が先!」
「おお、たゆが難しい言葉唱えてる~」
「やかましわ!」

レアドロップ品

昨日な、ちょっとまとまった時間が出来たからラーディス王島の遺跡に
さいほうのレシピ狩りに行ってん。モンハンの一狩り行こうぜ的なノリで。

悪魔神官とデスマエストロを追い掛け回してた。
悪魔神官はリィードで250越えた所で飽きた。午前中の3時間位?
ランプ職人だから出ないのかもという、妙ちきりんな言い訳を付けてやめた。

夕方からたゆと交代し、金色羽根の顎おっさんを狩りまくる。
段々と引くに引けなくなって、4時間粘った末にかたりべの服のレシピゲット。
狩ったおっさんの数、445匹。 アホかーっ! 絶対にアホやっ! 
レアドロップにも程があるわ! 私ってそんなに運が悪いってこと?

さて、悪魔神官の神官の法衣のレシピをどーしよっかなぁ?
レアドロップってこんなに苦労する物だったなんてね。
でも、ギルド依頼でレシピを覚えてないから納品出来ないっていうの、
あれってなんかめっちゃ悔しいのよねぇ~
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