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2017-07-25 (Tue)

DQ3地上編を何も考えずに書式に流し込んでみた。



セブンの小冊子サービスで良い感じに折れる30~36Pを目安に、



各編毎に区切っていったらば16冊という数字が上がってきた。



うむむ、意外に大きな数字になったもんよのぉ~



 



これ、二冊分を一冊にまとめられないかしら?



実際、ランシールとサマンオサは前後に分かれてしまった。



二つ折りの上限は64Pとされている。 用紙16枚分。



まあ、素人仕事なので一、二枚、4~8P位は目を瞑るとして。



これだとはみ出た小口の切りの手間が大きい。



カッターナイフの器用さと、思い切りの度胸が必要。



手間はこれだけ。 これがしゃっとスマートに出来たら完璧。



でも、肝心の度胸がないやw



 



小冊子出力してきたA4版を半分のA5版として切って、



ホッチキスで綴じるのならば、最大で40枚。 80P前後。



製本テープで綺麗にくるめば、まあまあ見られる製本になる筈。



一枚一枚半分に切って、間違いのないように揃える手間が必要。



でも、一度に何冊もやる訳じゃないから、混乱はないと思われ。



意外とこれが一番安心、確実な手かもしれないと思ってみたり。



 



後は今の30P前後で二つ折り出力して、それらを糸かがり綴じで



全冊を綴じ上げて、表紙付けて一冊の本にするという手もある。



これはめちゃめちゃ手間が掛かるけど、すごく豪華な感じになる。



今の所はこの三手で考えてる。



 



前者二つの場合の表紙の紙はマーメイド紙が良いなぁ。



あのぼこっとした柔らかい手触りが昔から好きなんですよ。



エンボス梨地とかも好き。



一枚40~50円もするのですね。 昔はもっと安かった筈…



 



こんな所まで考えられる位に回復しております。



感謝、感謝!



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